こんにちは、ウリエルです。(^0^)
前回から始まったおまじないシリーズ。
今日はおまじないの根拠についての考察です。
おまじないと聞くと、非科学的で迷信っぽい
印象ですが、実は結構しっかりとした根拠が
あるみたいなんです。
というのも「おまじないをしている」という行動が、
自分自身の潜在意識への刷り込みになっていて、
願いが叶う仕組みになっているんだそう。
おまじないとかお守りの効果は、心理的トリックの一種
なので、その効果は馬鹿に出来ないんですねー。
昔から「言霊(ことだま)」といわれるように、
口にして出す言葉にはそれ自体の魂が宿る聖なる
力が秘められていると言われています。
願い事は、大きい声で叫ぶのが良し!ってことですね (^o ^ )
でもね、お家でひたすら願っているのも良いけれど、
日本全国には恋愛の神様とか神社とかがあって、
そこへ行くのも一つの方法。
わざわざ足を運ぶという行動が、自分自身が持っている
意識の奥深くに「こんなことをお願いしているんだー」
っていうことを意識させるから、
潜在意識に取り込む力が強くなって、より願いが
叶うらしい。
お正月でも、お家で「今年もいい年になりますように」と
唱えるだけより、きちんと寺社仏閣に足を運んで
お願いすることのほうが意識が違ってくるし、
自分の持っている「願いを叶える能力」が本気モードに
なれば、きっとその願いが叶うのも早いはずですよ。(^-^)